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生命力

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「シャングリラ」「女子たちに明日はない」「とび魚のバタフライ/世界が終わる夜に」「橙」と、シングルをリリースするたびに奥深い音楽性を披露、グングンと評価を上げている3ピースバンド"チャットモンチー"の2ndアルバム。「親元を離れて暮らしてる、ちょっと親不孝したことのある女の子なら絶対に泣く」(←レコード会社スタッフの発言)という、ヒリヒリとした切なさをたたえたロック・ナンバー「親知らず」でスタートする本作は、"3人だけで自分たちの音楽を作り上げる"という強い意志を軸にした、まさに"生命力"溢れる作品になっている。ドライブ感あふれるバンド・サウンドのなかで"女の子のメイク"に関する鋭いリリックが鳴り響く「Make Up! Make Up!」、叙情的なメロディと恋愛の葛藤を描いた歌詞が溶け合う「ミカヅキ」など、豊かな個性がたっぷりと込められた力作。(Amazonより)


待ちに待ったチャットモンチーの2ndアルバム。

聴いた感想は、う~ん 想像通り。
1stの『耳鳴り』ほどの衝撃は無かったので、そんな感じなのでしょうか。

プロの世界に入って、ますます洗練されて、手慣れてきた感があるような?
それが怖いんですよね。どこの世界でも同じですが…。
頼むからJ-POPを意識しないで欲しいです。(笑)
我が道を行く感じのロックが熱くて好ましかったのだけどな…。
やはり難しいかな。

でも、作品自体はとても素晴らしくて好きですYO!

あっこのベースの音が好きなんです。
ベース萌えなんです、コレは!!!
聴くたびに、あっこの事ばかり考えています… (笑)
最近キレイになりましたし。彼氏でも出来たかしら? |ω゚) ←オヤジ?

女子ロックの王道!
こんな風になりたい。こんな風に青春を過ごしたい。
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