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Victoria and Albert Museum

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ヴィクトリア&アルバート博物館


現代美術・各国の古美術・工芸・デザインなど多岐にわたる400万点の
膨大なコレクションを中心にした国立博物館。

ヴィクトリア女王(1819-1901年)とアルバート公(1819-1861年)が基礎を築いた。
略称「V&A」。(wikiより)



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言わずもがな、入場無料ですわよん、ガッハッハ

この辺りはもう、
連日のS級ミュージアム巡りで 冷静な判断ができなくなくなった頃です。

どこもかしこもネ申ばかり。

冷静な頭で観れればどんなに良かったか…w



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↑クヌギダマ



日本コーナーも勿論あります。

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なかなか良いコレクションが揃っているのではないでしょうか。

特に 根付、印籠、刀、鍔、等は
国内より状態が良いものが見られると思います。

明治維新の折、海外に輸出した為ですね。

それに国内では震災や空襲がありましたからね…。
国宝級の物も大量にあったんだろうなぁ ( ´;ω;`)

数多くの美術品が風塵と化したと思うと、口惜しいったらありゃしません。


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この仕事の細やかさとマニアックさ。

日本の遺伝子、マンセー!

息を呑むほど素晴らしい…。


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        /おっはー\
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Tower Bridge

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格好よくて壮麗で、ちょっと感動しました。


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Tower of London

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ロンドン塔


中世の城塞。1282年からは処刑する監獄としても使用され
14世紀以降は、政敵や反逆者を処刑する処刑場となる。

世界遺産にも登録されています。



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ここも確実に、“何か”出そう…。

入場料17ポンド(高けー)だったし見学してませんけど。
怖くて1人じゃ入れない ( ´;ω;`)

すっかり観光地化されて綺麗なのですけどね。
でも生半可な気持ちで入ったら ヤバそうなのは明らかですw

霊感ゼロの私でも そう思うのだから、本当に見える人は大変なんだろうなぁ…。

合掌。

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station

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空中未来都市 (うそ)



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ロンドンの電車は可愛いなぁ

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The O2

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マイコーが、あの場所に居るような気がした…。

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Tate Britain

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テート・ブリテン

テムズ川畔にある、国立美術館。


毎度の事ながら無料。

…白状いたしますと、
今回のロンドン旅行で私は、無料以外の施設に入っておりませんw

かかったのは、ユーロスター代 3dayトラベルカード(電車代) ホテル代 飲食代のみ。

観光の仕方によっては、イギリスは
ヨーロッパ中で一番リーズナブルに旅を楽しめる場所なのかも知れません。


ここ、テート・ブリテンは雰囲気も良いし
適度に混み合っていないし、とっても素敵な美術館。

ずーっと居座っていたい、幸せな場所です。



ミレイの『オフィーリア』は此処にいました。

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…昨年、Bunkamuraまで お金払って観に行きましたけど、何か?w

ロンドンに来れば無料で観れたのかよ orz


そもそも
人様の遺した作品で どうして儲けてるんだ、って話ですよ。

美術品って誰のもの?

創った人のもの?

買った人のもの?


日本は、作家には冷たい癖に 外から美術品を借りてくる事は大好きよね。
どこにそんな金があるんだ。

ウチはうち!他所はよそ!

私はいつだって、日本美術が世界一だと思っている。

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The Natural History Museum

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自然史博物館。

動植物の標本を4億点近く所蔵する。


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外装は博物館とは思えない豪華さ。

当然の事ながら、入館料無料♪ 抱きしめたいロンドン。


私の大好きな骨、虫、動物がたくさん (^ω^)


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骨や死体は、口をきけない。

しかし それ以上の何かを訴えかけてくれる。

神の創造を超えるものは存在しない。

其の侭が一番美しいことを。



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Abbey Road

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アビィ・ロード。

世界一有名な、道の名前。

ロンドン行ってまで、此処に訪れてしまうとは
ミーちゃんハーちゃんな わ・た・し。


これが、“あの”横断歩道です。↓

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見比べてみる。。

同じ構図で写真を撮りたいために奮闘する観光客があとをたちませんでした。
しかし、そこは車がビュンビュン通る普通の道路。

ビートルズと同じ写真を撮るのは、かなり至難の業なのです。

実際、接触事故が多数起きているらしい。(笑)


神々がかつて吸っていた、同じロンドンの空気を吸えただけで
私はあがってしまうのよ。


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白線は色褪せても、“音楽”は色褪せない。

| 英國 | 16:10 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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Big Ben

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ビッグベンと国会議事堂。

ロンドンといえば此処。


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下から見たところ。



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橋の反対側には観覧車が見えました。

テムズ川は癒されます。

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Buckingham Palace

言わずと知れた、エリザベス女王陛下の住まい。

常に厳戒態勢。


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私は、お隣のグリーンパークで小1時間くらい寝ていました。

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Piccadilly Circus

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ここだってロンドン

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National Gallery

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ナショナルギャラリー

入館料無料!!!!!←しつこい


ここも神でした。

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絵画が中心の美術館です。

ダ・ヴィンチやボッティチェリ、フェルメール、ゴッホなど
名画がたくさん。



特に好きな絵はこれ…(*´Д`) 生で見れてウレスィー

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ポール・ドラローシュ作『レディー・ジェーン・グレーの処刑』

見たまんま、斬首刑執行のシーンなのでございますが。
この絵 大好きなんです。

イギリス女王Lady Jane 18歳。
反逆罪のかどで1554年に処刑。
彼女が女王の座にあったのはわずか9日間という…。

当時 ギロチンはまだ発明されておりませんでしたので
高貴な身分の方は、この絵に描かれているように斧で処刑されます。

しかし あの小さな斧で一発で首を落とすのは、非常に高度な技であり
ちょっと手を滑らせれば、ひとたび大変な光景が繰り広げられてしまう…と。
息があるうちに斧でブッスリ…とか想像するだけでブルブルする~;;
血みどロンドン半端ねぇ!

目隠しされて お顔が完全に見えないのが、そそる…。
後ろの侍女の憔悴しきったお顔も、また そそる。

台の下に敷いてある血を吸うための藁が、なんとも生々しく。
16世紀の混沌とした争いの匂いが
そのままこの絵に押し込められてるようでした。
(制作は19世紀。素晴らしい想像力。)

せめてもの最期、こんなに美しく描いてもらって良かったね。

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Fish and Chips

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フィッシュ&チップス


イギリスを代表するファーストフード。

タラやカレイ、オヒョウなどの白身魚の切り身の揚げ物と
ポテトフライのシンプルな組み合わせ。


誰だ!イギリス飯が不味いだなんて言った奴わ!

滅茶苦茶 美味しいじゃないの!!


週に1回なら余裕で食べられるなぁ (*´ω`)

家でも作れそう♪

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Tube

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ロンドンの地下鉄(Underground) 愛称“Tube”

運行開始は1863年と、長い歴史を持つ。
世界で一番始めに地下鉄を走らせたのは、他でもないロンドンなのです。

マークがシンプルで恰好良いのよね~。


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線路は続くよ どこまでも…。

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British Museum

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大英博物館

世界最大の博物館のひとつ。


入館料、なんと無料。

何度も言いますが、無料。

盗品博物館、マンセー!

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こんなものまで展示されているシリーズ

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SONYのラジオ付き時計。
さすが、世界のソニー。 こういうデザイン、懐かしいなぁ。


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篠山紀信撮影、ゴジラ松井選手のピンナップ。
いったい何故 これをチョイス…?
ジャイアンツ時代なのである意味レア?


エジプト王家の棺やミイラ(今更だけど、いいのか?w)
等は言うまでもなく
こんなものまでイギリスに!!
…という突っ込みどころ満載で楽しい博物館です。

あまりの大規模さ、めまぐるしい一級品の数々で
最後はふらふらに (*´ο`*)=3


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血で血を洗う、骨肉の争いは
すべてこの国から始まったんだわ。(しみじみ)

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St Pancras station

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ロンドンのセント・パンクラス駅。

お城みたいな駅舎。大英帝国全開。


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ハリー・ポッターがホグワーツ行きへの列車に乗ったのは
確かこの駅ではなかったでしょうか?
お隣のキングズクロス駅だっけ?


ユーロスターで、パリから2時間15分… 速いなぁ。
東京→京都間より速いんじゃ?w

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ユーロスター大好きになりました(*´Д`*)

フォルム最高、乗り心地最高、車窓最高です。
ヨーロッパの電車は、日本のと違った魅力があります。

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London

只今、ロンドンに来ております。

パリからユーロスターで2時間15分。
あっという間に外国です。

マイケル・ジャクソンさえご健在ならば
今頃浮き足立って仕方が無いロンドンでした。

マイコーフィーバーのロンドンを見たかった…。

人生は二番目の夢だけが叶うものなのよ。by中島みゆき


でも ロンドンって楽しい!

何故だか居心地が良いです。(*´Д`*)

初めて来たのに この落ち着きっぷり(?)
私もタフになったw

人が親切だと聞いていましたが、本当だわ。


パリに戻ったら、また色々アップします!

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